ザクザク食べてダイエット!

ローグラノーラ

手作りの美味しそうなグラノーラをあちこちで見かけるようになりましたね。

 

簡単な食事には栄養価のない物が多いのですが、グラノーラは簡単で美味しく栄養価の高い食事として人気があります。

 

Wikipediaによると

グラノーラGranola)は、シリアル食品の一種。

ロールドオーツ(燕麦の押麦)を主とした、や、玄米とうもろこしなどの穀物加工品と、ココナッツナッツなどを、蜂蜜などのシロップ植物油とで混ぜてオーブンで焼いたもの。さらにドライフルーツなどが混ぜられることも多い。 オーブンで焼く途中に何度かかき混ぜる、もしくは焼き上げた後に破砕することで適当な塊状とする。加熱処理の有無がミューズリーとの違いといえる。

グラノーラは元々は19世紀後半に開発された全粒穀物の生地を焼いて砕いた健康食品に使用されていた商標で、現代の形のロールドオーツを原料としたサクサクするグラノーラは1960年代ヒッピームーブメントにおける自然主義、健康食品ブームの中で誕生し広まった[1]

 

ヨーグルトや牛乳をかけて朝食としたり、おやつとしてそのまま食べる。軽くて持ち運びやすく、栄養価が高いため、キャンプハイキングの携帯食にも向いている。今日では、グラノーラを棒状に固めた「グラノーラ・バー」もおやつや携帯食として人気がある。

日本の食品メーカーでは主にカルビー日清シスコが販売している。 グラノーラは加熱処理を行っており原材料の持つ栄養素が破壊されている。両メーカーとも必須ビタミンなどを添加し[4][5]、高栄養価であることを謳っている[6][7]

とのことです。

グラノーラ

 

ローフードでは加熱をせずに作るので、ナッツやドライフルーツ、種子に含まれる栄養価、そして酵素のすべてを摂りいれることができます。

 

作り置きもできるので忙しい日や、おやつにとっても役立つ逸品です。

 

何より加熱して作るよりも手間がかからず簡単にできてしまうのが嬉しい限りです!

 

新鮮なフルーツやナッツミルクを一緒に盛りつければ、あっという間に一流レストラン顔負けの素晴らしい食事になりますよ。

 

乳製品アレルギーの方もナッツミルクだと安心ですよ!

 

妊娠中や授乳中のママ達の栄養源にもおすすめです!

 

生ナッツ

今日はアーモンド、カシューナッツ、クルミ、カボチャの種、そばの実、レーズン、ドライクランベリー、デーツにレモンの酵素シロップとシナモンでつくりました。

 

といっても、デハイドレーターに入れて一晩放置したら出来上がりなので、お楽しみは翌日です。

 

 

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